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PLAY TIME CAFE IN CAVE in あんざい果樹園 vol.4(2016.05.16.MON)
今月のワンデイカフェは初夏の新緑の息吹を感じながら、ゆっくりゆったり営業したいと思っています。今回も「手ほぐし足ほぐし」と同時開催になりますので、こちらも是非是非お待ちしています。(Tetsu Tanji Facebookから引用)
◎日 時:5月21日(土)12:00〜18:00(ラストオーダー17:30)
◎会 場:あんざい果樹園 福島市町庭坂字原ノ内14
PLAY TIME CAFE IN CAVE in あんざい果樹園 vol.4
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昼下がりの社交場 サロン・ド・マリコ〈#1〉(2016.05.11.WED)
福島のディープスポット飯坂温泉にある古民家で、不定期に開く社交場を始めます。用意するのは「場」。あえて多くを決めずに、一日をみなさんと共につくってみたいと思います。女将として、みなさまをお迎えするのは、dip、板木、りんごハウスなどを手がけた木下真理子。古民家の2階では、放浪のセラピストなぎぽんこと手島渚によるリラクゼーションコーナーがきまぐれオープンします。ゆっくりお話ししたい人、ほぐされたい人、一息つきたい人、お土産、一芸大歓迎!福島を愛するみなさま、ゆるくてアツいパワースポットで、たのしいひとときを過ごしましょう。(昼下がりの社交場 サロン・ド・マリコ〈#1〉Facebookイベントから引用)
◎日 時:5月29日(日)14:00 ~ ぼちぼち夕方
◎場 所:福島市飯坂町八幡
※お越しの前にご連絡ください。詳しい場所をお伝えします。
※車は堀切邸駐車場へ。
◎料 金:無料(ほぐし等の企画は有料)
◎お問い合わせ・お申し込み:昼下がりの社交場 サロン・ド・マリコ〈#1〉Facebookイベントから
*昼下がりの社交場 サロン・ド・マリコ〈#1〉Facebook
 https://www.facebook.com/events/1099936270069543/
昼下がりの社交場 サロン・ド・マリコ〈#1〉
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LIFEKUでは『熊本地震』募金箱設置を募っています。(2016.04.18.MON)
熊本地震募金箱設置のお願い
LIFEKU(一般社団法人ライフク実行委員会)では熊本地震の募金箱設置先(店舗)を募集しています。 募金箱設置にご協力いただける店舗がございましたら、事前に下記までご連絡いただくか、LIFEKUのfacebookページコメント欄にてご連絡をお願いします。 (既に約100店舗に募金箱を設置していただいております。ご協力に感謝いたします。)
【連絡先】
OPTICAL YABUUCHI
◎場 所:OPTICAL YABUUCHI 福島市大町9-21
◎時 間:10:00〜19:00(木曜日休)
◎お問い合わせ:info@lifeku.jp
※設置ご検討の方は、以下を必ずご確認願います。
・①設置店名、②設置に関する責任者名、③連絡先、④必要な募金箱数をご連絡願います。
・募金箱はOPTICAL YABUUCHIに準備しておりますので、お手数ですが、受け取りをお願いします。
・募金箱の回収期間は5月9日~5月16日を予定しています。
 回収作業は、設置に関する責任者の方が、回収期間内にOPTICAL YABUUCHIにご持参願います。
・義援金は、熊本県益城町の幼稚園・保育園・小中学校などに送付します。その他、今後の状況を見極めなが
 ら、義援金が必要とされる団体などへの送付も検討します(集まった義援金は全額寄付をします。義援金送
 付先などの詳細は、おってLIFEKUのホームページやフェイスブックページにて報告させていただきま
 す)。
少しでも多くの義援金を送り、被災地の復興を支援していきたいと考えていますので、ご協力よろしくお願いいたします。
*OPTICAL YABUUCHI:http://www.eye-y.com/
*LIFEKU Facebook:https://www.facebook.com/LIFEKU.jp
LIFEKUでは『熊本地震』募金箱設置を募っています。
LIFEKUでは『熊本地震』募金箱設置を募っています。
フォーラム福島様
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LIFEKUでは『熊本地震』への義援金を募っています。(2016.04.18.MON)
ご協力いただける皆様へ
LIFEKUでは4月14日に発生した熊本地震への義援金を募っています。
4月18日現在、被災地の状況や被災地に必要とされる支援の状況がまだ定かではありません。被災地に必要な支援の見極めが大切であることは、東日本大震災で私たち自身が経験しました。そうした状況を踏まえ、現時点で私たちに出来る支援策は被災地の今後の復興に必要となる義援金を募ることであると考えました。
義援金は、熊本県益城町の幼稚園・保育園・小中学校などに送付します。その他、今後の状況を見極めながら、義援金が必要とされる団体などへの送付も検討します(集まった義援金は全額寄付をします。義援金送付先などの詳細は、おってLIFEKUのホームページやフェイスブックページにて報告させていただきます)。
東日本大震災の支援への恩返し、大変な時の「お互い様」の気持ちなど、皆様のそれぞれの想いを義援金という形にして被災地に届けたいと考えています。
義援金の趣旨にご賛同のうえ、ご協力賜りますようよろしくお願いします。

                                  2016.4.18
                                  一般社団法人ライフク実行委員会
                                  共同代表 藁谷 郁生 薮内 義久
                                  福島市大町9-21
                                  Mail:info@lifeku.jp

*LIFEKU(ライフク)は、“福島に来る、福が来る、福島に暮らす”の意味。“協力・共存して、商業振興・社会貢献をし、福島のセンスとスタイルを伝える”をテーマに、福島県内の商人有志が集まって発足。この共同体の繋がりをより強くし、互いに助け合って生きていくために、商業振興と社会貢献を目指していきます。全国へ通用するような、私たちのセンスやスタイルを、県内外へ発信していきます。
LIFEKUでは『熊本地震』への義援金を募っています。
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福島ヒトト。ともに働くスタッフを募集します!(2016.04.13.WED)
ビルの取り壊しの伴い閉店したヒトト。この度、福島市の移転することに決めました。
◆なぜ福島だったのか
取り壊しが決まった時、飲食店は二度とやらないと思いました。僕はあの場所が本当に好きだから、始めて、続けたのです。店を続けることで、得たものも大きい分、失ったものもありました。そこまでして、店をやりたい場所なんて、他に思いつかなかった。ただ、唯一、心に浮かんだのが、福島市でした。店が無くなることは辛いようで、ほっとする気持ちもありました。東京では、アトリエ間間の企画に集中したい。雲仙では、種を守り継ぐ活動、就農支援、街作り、始まったばかりのオンデマンド講座(あ、これは本当にオススメ)やることが山のようにあります。これで、今の仕事に集中できる。そんな風に想いました。でも、ちらっと、福島の街と仲間のことだけが、浮かびました。淡々と、店をたたむ準備をーまだ公には未公表の時期ーすすめていたとき、福島市の商店主を中心に活動している「ライフク」の共同代表の藁谷くん藪内くんの二人に、誘われたのです。最初は断りました(笑)その難しさは僕が一番わかっているから。二度、三度・・・・藪内くんと何度も話し合いました。典子も交えて。彼も雲仙に来てくれたし、典子は子どもを連れて、もう一度福島を見に行きました。そして約1年、じっくり考えて末、福島市への移転を決めました。ライフクの二人の活動について、毎日新聞さんが素晴らしき記事を書いているので、ご興味あればぜひ読んでみてください。僕が福島市を選んだのも、納得されるとおもいます。
・「LIFEKU」の挑戦(その1)にぎわい福島に再び
 http://mainichi.jp/articles/20160313/ddm/001/040/162000c
・「LIFEKU」の挑戦(その2)胸を張って「来福を」
 http://mainichi.jp/articles/20160313/ddm/010/040/040000c
◆どんな店を目指すのか
吉祥寺のあの店と同じことはできないなーと思っています。もちろん、料理に関しては僕らが今までやってきた方向性でのぞみます。マクロビオティックをベースに添加物を使わず、伝統的な製法でつくられた調味料、真面目に育てられた素材たちの料理。吉祥寺のヒトトは、あの場にしかない雰囲気がありました。東京ならでは、の。まるで人と人が行き交う交差点のような。福島のヒトトは、それとはちょっとイメージが違います。ぼくは「台所」が作りたい。そして、あたたかい安心できる食卓が。福島の様々な人々が、一つの台所、一つの食卓を囲み、二度とはない今を味わう場。営々と守り継がれてきた伝統的な食文化と、そこに住む人々の今と未来を繋ぐような、そんな調理場と食卓を、作りたいな,と想っています。
◎募集人員:調理スタッフ若干名
◎勤務開始:2016年7月予定
◎勤務時間:週5日~6日 平日10:00~18:00 休日10:00~20:00
 ※上記は目安です。相談しましょう。
◎勤務地:福島県福島市大町9-21
◎採用に際して
・性別不問
・土日祝日に出勤できる方
・飲食店のキッチン経験者
・福島市にお住まいの方、Uターン予定の方歓迎
◎待遇:時給900円~(能力や経験により考慮、交通費支給 まかないアリ)
◎応募方法
 お名前・ご住所・連絡先電話番号(連絡の取りやすい時間を明記)・職歴と志望動機を明記の上、
 chikashi@organic-base.com 奥津までメールをください。
 ※志望動機は、しっかり書いてください。
◎面接日程:4月23日に福島市内で面接します。
 ※22日と24日も時間によっては面接可能です。
 ※万が一、希望者多数だった場合、書類でお断りする場合もありますのでご了承ください。
  ただ、出来る限り希望者全員とお会いしたいです。
◎面接時に持ってきていただくもの
・玄米ごはん
・お味噌汁
・オリジナル料理一品
・履歴書
今回は、現地採用と決めています。福島にゆかりのある方と共にやりたいな、と。実はフロアのスタッフは一名、すでに決まっています。黒磯のショーゾーに7年勤めて福島にUターンが決まっているOさん。若いのにしっかりして今後が楽しみな子です。募集するのは、キッチンスタッフ。つまり、料理人です。なので、ご覚悟を。やるからには、本気です。一緒に、面白い店をつくりましょう。宜しくお願いします。
(ORGANIC BASE奥津爾のブログから引用)
*ORGANIC BASE:http://organic-base.com/cafe/
福島ヒトト。ともに働くキッチンスタッフを募集します!
福島ヒトト。ともに働くキッチンスタッフを募集します!
取り壊し直前の吉祥寺ヒトト
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Time Lag「時計」展示販売会@PICK-UP(2016.04.12.TUE)
GWの真っ只中、5月3日(火祝)と4日(水祝)に、福島市はPICK-UPにて展示販売会を開催いたします。今回のDMは、広げるとA3サイズのポスターになります。洋服の型紙をイメージして、時計の原寸サイズ(S、M、L)が分かるようデザインしました。
個展から3年。グラフィックデザインとコラージュをくっきりと線引きをしていたそれまでの考え方を、より柔軟にしてくれたのは、ここでの時間と出会いがはじまりでした。またPICK-UPで過ごせる時間を想うと、それだけで胸が高鳴ります。皆さまのお越しを心よりお待ちしております。
 経年変化した 紙の盤面、
 経年変化していく 木の枠
 互いの過ごし方を
 「観る」時計
 回想する時間も、
 想像する時間も
 いつの間にか ここにいた
 (佐藤洋美さんFBから引用)
◎日 時:2016年5月3日(火祝)と4日(水祝)10:30〜19:30
◎会 場:PICK-UP 2F 〒960-8033 福島市万世町4-28
*Time Lag:http://www.www.timelag.jp
Time Lag「時計」展示販売会@PICK-UP
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PLAY TIME CAFE at CAFE IN CAVE with ゼリーのイエ in あんざい果樹園 vol.3
「コーチはじめイラスト展」同時開催(2016.04.11.MON)

今年の2月よりスタートした月一回のCAVEでのワンデイカフェも3回目になります。今月はいつもの予定を変更して第3から第4土曜日に変更になりましたので、お間違えない様によろしくお願いします。そして今回は全国を股にかけて活躍する人気イラストレーター・コーチはじめさんの作品の展示もあります。今回の作品はこの一日のために描いて頂いたものでこの日を逃すと他では観ることが出来ません是非是非お見逃しのないように。そして今回は僕の作ったスイーツの他に、大人気のいわきのゼリー屋さん「ゼリーのイエ」のゼリーも登場しますので、こちらもどうぞお楽しみに。そして「うつわギャラリーあんざい」では、足ほぐし手ほぐしセラピーも同時開催していますのでこちらも是非是非どうぞ。(丹治マスターFBから引用)
◎日 時:2016年4月23日(土)12:00〜18:00(ラストオーダー17:30)
◎会 場:あんざい果樹園 福島市町庭坂字原ノ内14
*あんざい果樹園:http://www.ankaju.com
4月15日(金)「in-Kyo」OPEN!
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4月15日(金)「in-Kyo」OPEN!(2016.04.10.SUN)
器と生活道具の店「in-Kyo」は、この度東京・蔵前から、福島県の三春町へ移転致しました。梅・桃・桜。三つの春の訪れとともにOPENです。
〒963-7766 福島県田村郡三春町中町9 TEL 0247-61-6650 10:00〜17:00 水曜定休
・車でお越しの方:磐越自動車道郡山東I.C下車
・電車でお越しの方:JR郡山駅→JR磐越東線三春駅下車徒歩20分
 三春駅からはバスもご利用頂けます。(中町バス停下車)
*in-Kyo:http://in-kyo.net/
*in-Kyo Twitter:https://twitter.com/chie_inkyo
4月15日(金)「in-Kyo」OPEN!
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「お寺でヨガ」がパワーアップ!『テラヨガメシvol.1』開催!@安洞院(2016.04.07.THU)
「お寺でヨガ」が、充電されてパワーアップして帰ってきました。安洞院本堂にてヨガイベントを開催します。ヨガと坐禅と食。心と身体だけじゃない!内蔵の隅々まできれいになる企画です。数年越しの開催となる今回は、坐禅とヨガに加えて、なんと、あの福島市のCurry dining 笑夢から出張ランチを提供します。坐禅とヨガで心身をスッキリさせた後は、笑夢特製のベジタリアンカレーで内臓もいたわってください!定員30名になりますので、お早目のお申込をお待ちしております。
◎日 時:4月26日(火)午前10時開始(15分前までに集合)
◎会 場:安洞院 本堂 〒960-8202 福島市山口字寺前5番地 TEL 024-534-0939
◎会 費:2,500円(ランチ、浄財、ヨーガ代金含む)
◎定 員:30名 ※ヨガマットかバスタオルをお持ちください。着替えも出来ます。
◎講 師
・ヨガ:佐藤みゆき先生(ヨーガインストラクター)
・坐禅と法話:横山俊顕(安洞院住職)
・料理:芳賀眞(Curry dining bar 笑夢)
◆お申込は メール かフェイスブックのメッセージでお気軽にどうぞ。氏名、年齢、人数をお申込ください。
※なお、今回の収益の一部は県の「東日本大震災ふくしまこども寄附金」に寄附いたします。震災で親を失った子どもたちの支援や、県内の未来を担う子どもたちへの教育事業等に充てられます。幸せの力は、時空を超えて巡ります!
*安洞院:http://antouin.com/
*安洞院Facebook:https://www.facebook.com/zen.antouin
『テラヨガメシvol.1』開催!@安洞院
『テラヨガメシvol.1』開催!@安洞院
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絵描きはとの『はとだるま市』in 福島@BarnS(2016.04.06.WED)
絵描きはとの「はとだるま」のちっちゃい市です。絵付け体験や、オリジナルのだるまの受注、美味しいおやつもございます。お散歩の途中にふらりとお立ち寄りください。
◎日 時:4月24日(日)・25日(月)※4月24日(日)12:00〜・25日(月)〜19:00
◎会 場:BarnS 〒960-8011 福島市宮下町18-30 BarnS 2F TEL 024-533-6553
◎だるま絵付け体験
 参加費 1,200円より(だるまの大きさを選べます)。おやつと珈琲(珈琲舎雅)付きで、随時開催。
 ご予約は、BarnSまで。
◎ワガママはとだるま受注会
 似顔絵など、お客様のワガママにできるだけお応えいたします。お祝いごとや、記念に最適です。
◎ハト商店
 絵本、絵葉書、てぬぐい、食器など。絵描きはとの気まぐれ商品達です。
◎ポポポ座
 京都の「ホホホ座」の本を取り扱ってます。
◎鳩のおやつ
 24日(日)「すずめや」のどらやき(東京/池袋)。これこそ“どらやき”。つぶあんのみです。
 25日(月)「GINGA★Bakery」のドーナップ(京都/左京区)
 ドーナップはドーナッツ(DONUT)とパン(PAIN)を組み合わせた、左京区生まれの優しいおやつで
 す。国産小麦と米粉を主原料に、乳製品や卵は使わず、体に優しい素材を選び、天然酵母でじっくり育てた
 生地を、揚げずにオーブンで焼き上げました。(24日到着次第販売します。)
*はとだるま市 in 福島:https://www.facebook.com/events/1606603496330786/
絵描きはとの『はとだるま』のちっちゃい市
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10周年を迎えるTotal Plants bloomから『flower book』発売!!(2016.04.06.WED)
bloomも6月で10周年を迎えます。そこで、bloomが今福島から発信できることを伝える『flower book』です。bloomが次に繋がるbookだと思ってます。今回は本当に素敵な方々に協力してもらい、頭が上がりません・・・。(Total Plants bloom Facebookから引用)
◎制作協力
・ヘアーメイク SLAP
・スタイリング Lapel
・フォトグラフ Life Photo Works
・Director & Design Denya Creative Works
◎モデル協力
・PICK-UP
・OPTICAL YABUUCHI
・Little Bird
・sushi bar 江戸政
・遠藤知世吉・建築設計工房
◎価格 ¥1,000(税別)
ご興味のある方は、bloomまで是非お問い合わせ下さい。
〒960-8041 福島市大町9-21 ニューヤブウチビル2F TEL/FAX 024-572-5406
10:00〜19:00(火休)※日・祝日18:00まで
*Total Plants bloom:http://bloom2006.jp/
10周年を迎えるTotal Plants bloomから『flower book』発売!!
10周年を迎えるTotal Plants bloomから『flower book』発売!!
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in-Kyo、4月15日(金)三春町にオープン!!詳細は後日!!(2016.04.05.TUE)
in-Kyo、4月15日(金)三春にオープン!!
in-Kyo、4月15日(金)三春にオープン!!
in-Kyo、4月15日(金)三春にオープン!!
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『うつわギャラリーあんざい』再開しました!(2016.04.05.TUE)
今年も『うつわギャラリーあんざい』再開しました。是非!!
〒960-2261 福島市町庭坂字原ノ内14 024-591-1064
*うつわギャラリーあんざい:http://www.ankaju.com/nono/uttop.html
*うつわギャラリーあんざいFacebook:https://www.facebook.com/ankaju.jp/
『うつわギャラリーあんざい』再開しました
『うつわギャラリーあんざい』再開しました
『うつわギャラリーあんざい』再開しました
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音連れpresents『新井孝弘×ユザーン インド古典ライブ2016』@ヤブウチビル(2016.04.01.FRI)
次回の音連れは!既に毎年恒例となりました、新井孝弘さんの帰国に合わせてのユザーンとのインド古典音楽LIVEです。今回はいつもお世話になっていた、なまず亭がクローズしてしまったので、ヤブウチビルの3階CHILLOUT ROOMでの開催となります。そして当日はなまず亭のじょにさんがドリンクを提供してくれることになりました。音連れLIVE情報などをお届けしているメール会員、『音連れMembers』に登録すれば、入場料金は断然おトクになります!この機会に是非とも。今回もすんばらしい音世界に連れていってくれることでしょう。皆々様のご来場、お待ちしております。(音連れFacebookから引用)
◎日 時:4月25日(月) 開場 18時半 開演 19時半
◎会 場:ヤブウチビル3F CHILLOUT ROOM 〒960-8041 福島市大町9-21
◎料 金:音連れメール会員 2,800円、予約 3,300円、当日 3,500円(各1ドリンク代別途500円)
◎出 演:新井孝弘(サントゥール)×ユザーン(タブラ)
◎出 店:なまず亭じょにさん(酒類・ソフトドリンク)、サカモトコーヒー(ドリップ珈琲)
◎ご予約:ご希望の方は、氏名・電話番号・予約枚数を記載して info@otozure.net へメール、
 または音連れ コウジ 080-3370-4213 までお問い合わせ下さい。
【音連れメール会員】ご希望の方は件名に「会員希望」として、氏名・電話番号・予約枚数を記載して上記アドレスに送信して下さい。
*音連れ:http://otozure.net/
*音連れFacebook:https://www.facebook.com/otozure2011/
音連れpresents『新井孝弘×ユザーン インド古典ライブ2016』@ヤブウチビル
音連れpresents『新井孝弘×ユザーン インド古典ライブ2016』@ヤブウチビル
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『絶望でもなく、希望でもなく』@はじまりの美術館(2016.03.26.SAT)
本展は、震災後の「現在」をとらえ、日々の生活のなかから大切なものを感じ取るための展覧会です。震災から5年目を迎えた今年。「あのとき」を忘れないために、当時を振り返ることはとても重要です。しかし、それ以上に大切なことは過去を受け止めながら、前に進む「現在」を見つめ、そこから未来を考えていくことだと思います。「未来への希望」とよく耳にしますが、「希望」という言葉はどこか他人事のようにも聞こえます。自分たちの手でつくっていく。可哀想な「被災地」、復興に向けて頑張っている「被災地」ではなく、そこで暮らす日常を丁寧にすくい上げる。本展を通して少しだけ先の未来を考え、次の一歩を踏み出すきっかけになればと願います。(はじまりの美術館HPから引用)
フライヤーデザインは、LIFEKU参加店のポストカードを作って頂いた、LIFEKUの友人、kyassaba(キャッサバ)こと、コラージュ作家の佐藤洋美さん。
◎会 期:2016年4月2日(土)〜6月27日(月)10:00〜18:00 火休(火祝日の場合は翌水)
◎会 場:はじまりの美術館 〒969-3122 福島県耶麻郡猪苗代町新町4873 TEL 0242-62-3454
◎出展作家:太田貴志、小松理虔 × tttttan、近藤柚子、十中八九、山中紅祐、和合亮一、ワタノハスマイル
◎観覧料:一般500円、65歳以上250円
 高校生以下、障がい者手帳をお持ちの方、および付き添いの方(1名まで)無料
◎主 催:社会福祉法人安積愛育園 はじまりの美術館
◎協 力:猪苗代地方史研究会、NPO法人Wunder ground、プロジェクトFUKUSHIMA!、ヘキレキ舎、
 LOCALIZM、ワタノハスマイル
◎後 援:福島県、福島県教育委員会、猪苗代町、猪苗代町教育委員会、あさかホスピタルグループ
◆オープニングイベント
【ギャラリートーク】
◎日 時:2016年4月2日(土)11:00〜12:00
 企画担当者や出展者による本展の説明を行います。
◎参加予定作家:太田貴志、ユアサミズキ・会田勝康(十中八九)
◆関連イベント
【Movie】「スーパーローカルヒーロー」上映会
◎日 時:4月16日(日)17:00~19:00
【Talk Event】「D.I.Y」
◎日 時:5月21日(土)17:00~19:00
 薄健太郎(LOCALIZM)× 小松理虔(ヘキレキ舎)× 眞船峻(R.I.S.M.)
【Talk & Workshop】オーケストラFUKUSHIMA!
◎日 時:6月4日(土)15:00〜17:00
◎出 演:プロジェクトFUKUSHIMA!
 ワークショップ講師:大友良英(音楽家)
【Event】はじまるしぇ〜初夏の開館記念祭
◎日 時:6月11日(土)10:00〜17:00
 県内外の飲食や雑貨の出店、ワークショップなどが集まるマルシェを昨年に続き開催します。
 同時開催〔Live〕十中八九 ライブパフォーマンス 16時ごろ
*各イベントのお申込み、お問合せは、はじまりの美術館までTEL、またはメールにて。
*はじまりの美術館:http://hajimari-ac.com/
*はじまりの美術館Facebook:https://www.facebook.com/hajimarinohajimari/
『絶望でもなく、希望でもなく』@はじまりの美術館
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鈴木心ワークショップ大写真展「いつか鈴木心を思い出してきっと泣いてしまう」(2016.03.25.FRI)
2011年。内省的な写真界とてきとーな写真学校に抗うべく立ち上げた「写真を仕事にするワークショップ」から5年。その中で教育は他者への施しではなく私自身が他者から学ぶ事だと知りました。写真を通じた「教育(教えて育てる)」から「共育(共に育む)」という言葉を軸に活動して来ました。東京から始まり、福島、そして石川、そしてまた東京と巡り、私が写真に学んだ「撮る事から考える事、そして行動すること」へのきっかけになればという厳しい授業へ全力で望んだ参加者たちによる名作は多くの感動を生みました。
もう一つ。いつもワークショップは参加者同士の交流を生み、土地、年齢、職業を越えて、写真をきっかけにした新たな「つながり」を生みました。鈴木心写真館はまさにその賜物で参加者はワークショップの修了生たちによって日々運営が洗練され続けています。今回はその繫がりをさらに大きくするため、この機会を設けました。この5年の共育活動を振り返り、これから何が必要なのかを見極める機会です。
写真を知るすべての人に。これからあなたと社会に役立てる写真のあり方、そして本当の意味での「共育」とは何かを考える機会です。散々な状況に諦めるのではなく、それを乗り越えて行くきっかけをすべての人に与えてくれる。僕にとってそうであった様に写真はいつもあなたの仲間です。写真展に参加する97名の写真がそれを証明するでしょう。(鈴木心Facebookから引用)
◎会 期:4月2日(土)〜4月3日(日)午前10時から午後7時(3日午後5時閉場)
◎会 場:郡山ビッグアイ6階 市民ふれあいプラザ内展示室
 〒963-8002 福島県郡山市駅前二丁目11-1 TEL 024-922-5544
◎入場料:無料
鈴木心ワークショップ大写真展「いつか鈴木心を思い出してきっと泣いてしまう」
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『願う者は叶えられるか』土田ヒロミ写真展@ギャラリー・オフグリッド(2016.03.21.MON)
ギャラリー・オフグリッド自主企画展示第二弾開催中!写真家・土田ヒロミの作品をご紹介する『願う者は叶えられるか』。土田ヒロミは、東日本大震災・東京電力福島第一原子力発電所事故後、継続的に福島を訪れ、その風景の変化を捕らえ続けています。原発事故直後、人がいなくなった土地を圧倒的な早さと力で自然が覆い尽くしていきました。土田ヒロミの作品は、この5年間の福島の厳しい現実を伝えるとともに、自然への敬意や、人の暮らしへの優しい眼差しも感じられます。『願う者は叶えられるか』。土田ヒロミが福島へ込めた思いとメッセージを伝える展示です。ぜひご覧ください。(DMから引用)
◎会 期:2016年3月19(土)~4月26(火)10:00~17:00 休廊:土・日・祝(3月26日(土)開廊)
◎会 場:ギャラリー・オフグリッド 〒960-8042 福島市荒町4-7 県庁南再エネビル2F
◎入場料:無料
◆土田ヒロミ写真展トークイベント
◎日 時:2016年3月26日(土)17:00~18:30 土田ヒロミ × 福島県立博物館館長 赤坂憲雄
◎申し込み:不要
◆土田ヒロミ
写真家。1939年、福井県生まれ。大学を卒業後、サラリーマン時代を経て写真家となる。「自閉空間」で第8回太陽賞を受賞。2008年、土門拳賞受賞。主な写真集に「俗神 」、「砂を数える」、「ヒロシマ」、ほかがある。
*土田ヒロミ:http://www.hiromi-t.com/menu.php
*ギャラリー・オフグリッドFacebook:http://ow.ly/ZJQL2
*福島民友記事:『避難区域の四季、変わらない美しさ 土田ヒロミさん写真展』
『願う者は叶えられるか 土田ヒロミ写真展』@ギャラリー・オフグリッド
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RESOLUTE FAIR at PICK-UP 2F(2016.03.17.THU)
2年振りとなるデザイナー林氏を招いてのRESOLUTE FAIRです。履き込まれた20本ほどのデニムサンプルを、PICK-UP 2Fにご用意します。定番モデル710のレングスが数多く揃うのもFAIRならではの醍醐味!そして、今回は711モデルも店頭に並びます。ぜひ、この機会に道具となり、あなたの良き相棒となるRESOLUTEのデニムをお試しください。皆さまのご来店をお待ちしております。
◎日 時:2016年3月19日(土)〜27日(日) 10:30 open 19:30 close
 19日(土)20(日)の2日間は、林氏によるフィッティングデイ
◎会 場:PICK-UP 2F 〒960-8033 福島市万世町4-28 TEL/FAX 024-531-6355
 10:30〜19:30(火曜日休)
◆RESOLUTE
RESOLUTEはメイド・イン・ジャパンにこだわり、織布から染め、縫製、仕上げまでの全生産工程が西日本の中国地方、備後地区の熟練のデニム職人たちの手によって行われます。 昔ながらの染色方法、旧式織機で織られたオリジナルの生地の最大の特徴は、手に取るようにわかる毛羽立ち。この毛羽立ちこそが味のある色落ちに不可欠な要素なのです。穿きこみ、身体に馴染んでいくにつれて、膝や腰、股など摺れる部分から毛羽がなくなっていき、そこから色が落ちていく。毛羽がなくなった部分は淡く、残っている部分は濃い色のまま。この濃淡が1本のデニムに絶妙なカラーコントラストを生み出すのです。したがって、RESOLUTEのデニムが穿き手にあわせて「仕上がって」いくには、少なくとも1年は穿き続けなければなりません。ですが、「最初はもっさいパンツやけど、穿きこんだらええ色になる」というデザイナー林の言葉通り、あえて加工を施さないベーシックなデニムだからこそ、穿きこむことで身体に馴染んでいき、そこから生まれる色落ちが唯一無二の「加工」となっていくのです。RESOLUTEが目指すのは、トップスとシューズを選ばない、どんなコーディネートにも合わせることができる、いわば「道具」としてのデニム。デニム=アメカジにとらわれることなく、仕立ての良いジャケットやコート、ドレスシャツにタイドアップといった大人のデニムの着こなしにもしっかりフィットするパンツを目指しています。
*RESOLUTE:http://www.resolute.jp/
*PICK-UP:http://www.pick82.net/
RESOLUTE FAIR at PICK-UP 2F
RESOLUTE FAIR at PICK-UP 2F
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音連れpresent『junnos LIVE』@AS SOON AS(2016.03.16.WED)
junnosくん♪♬、種子島から急遽東北・越後ツアー。家族と共に旅を続け、旅と酒を愛して止まない今世屈指の吟遊詩人。PICK-UP 2Fで『春のおとづれ』開催期間中、足田メロウさんにフライヤーを書いて頂きました!junnosくんのうたは本っ当に!いいのでみなさんに聞いて頂きたいのです!是が非でもLIVEを体感して頂きたいのです!!旅の最中、様々な情景を通して紡がれたうたに、こころ揺さぶられること間違いなし!!皆々様、お見逃しなきよう!(Text:ワタル)
◆junnos(ジュンノス)
酒と魚と音楽を愛する歌歌い。家族をキャンピングカーに乗せて日本全国616日間の歌い旅を経て、現在は種子島に漂着中。初旬に種子島の海の香りを一杯に詰め込んだ4thアルバム「車のおうち」が全国発売決定。旅人が旅の中で見て来た現日本の一言一句を是非是非ご賞味頂きたい。
◎日 時:2016年3月25日(金) 開場 19:30〜 開演 20:00
◎会 場:AS SOON AS 〒960-8041 福島県福島市大町1-16
◎料 金:1,500円(1drink付)
◎お問い合わせ:AS SOON AS TEL 024-524-0750
*AS SOON AS:http://www.swism.com/as_as/
音連れpresent『junnos LIVE』@AS SOON AS
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梅津和時ちびブラス『ちびっと、ぶらっと関東北ミニツアー』@AS SOON AS(2016.03.12.SAT)
日本ジャズ・ロック界のレジェンド、サックスプレーヤー梅津和時ひきいる最小最強のブラスバンド。心にしみる名曲「東北」を携えて、あの街、この街へ。福島はAS SOON ASで開催! 歌舞音曲の心躍る夜。楽しく切ない大人のちびブラ。全員集合〜!
◎日 時:2016年4月26日(火)開場 19:00〜 開演 20:00
◎会 場:AS SOON AS 〒960-8041 福島県福島市大町1-16
◎料 金:前売3,000円 当日3,500円(1drinkオーダー)
◎お申し込み・お問い合わせ
・AS SOON AS TEL 024-524-0750
・丹治 TEL 080-5574-3485 tanzen1973@gmail.com
*AS SOON AS:http://www.swism.com/as_as/
梅津和時ちびブラス『ちびっと、ぶらっと関東北ミニツアー』@AS SOON AS
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遠藤ミチロウ『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』福島上映。(2016.03.11.FRI)
2011年3月11日から5年です。その日をどんなふうに過ごしていたか、その5年後のいまをどのように過ごしているのか。そんなことをふと思ってみるだけでも、それはとても大事なことではないでしょうか。そして本作『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』も、ミチロウ監督とともに各地へ飛んだその撮影の旅から5年。今は作品となった映画が、各地で皆さんに観ていただくために旅をしています。ミチロウ監督も変わらず旅をしています。この3月、東北をはじめ各地で上映させて頂いております。皆さんとお会いできることが、旅を続けるなかでの何よりの宝ものです。お近くの会場へ、どうぞお越しくださいませ。(Facebookより引用)
◎特別上映
・2016年3月10日(木)@PEAK ACTION(郡山)
◎ミチロウ監督来場&トークライブ付き特別上映
・2016年3月19日(土)フォーラム仙台(1週間限定公開)
・2016年3月20日(日)フォーラム山形(1週間限定公開)
・2016年3月21日(祝)フォーラム福島(1週間限定公開)
◎上映会×遠藤ミチロウライブ
・2016年3月22日(火)@club SONIC iwaki(いわき)
*お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました:http://michiro-oiaw.jp/
*PEAK ACTION:http://www.peakaction.net
*フォーラム:http://www.forum-movie.net
*club SONIC iwaki:http://www.sonic-project.com/~sonic-iwaki/
遠藤ミチロウ『お母さん、いい加減あなたの顔は忘れてしまいました』福島上映
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あんざい果樹園『サスケネ畑クラブ』はじめます!(2016.03.10.THU)
\ 野菜を作ってみよーーー /
『サスケネ畑クラブ』はじめます!あんざい果樹園で新しく借り受けた耕作放棄地を開墾し、畑に興味のある方に開放しまーーーす!去年の夏にアースオーブンをこしらえたので、せっかくだからそこで焼いて食べる野菜を作るところから楽しむ仲間を募集しまーーーす!!!畑の土で作ったオーブンで、さらにその土で料理の材料を作って食べる!!これ絶対サイコ―だと思わない?笑 初めての方や、やったことない方、まさしく畑違いなあなた!大歓迎です!!!みんな初めはできないものです。でも少しづつ楽しみながら、自然との付き合い方を農作業を通して、人本来の営みを思い出して行きましょう。時には、全然取れないこともあるでしょう。と思ったら、いきなり食べきれないほど採れちゃうことも。穴掘り、草取り、土いじり、ざっくり、こまごま、美しく食って、笑って、涙して、汗かき、おどろき、あそびきる!百姓あそびは終わりのない遊び、尽きない楽しみの世界へようこそ!!
◎期 間:4月~11月
◎会 期:だいたい月2回、来れる方は好きなだけ
 (内月1回は共同作業日、この日はアースオーブンに火を入れてみんなで食べる)
◎時 間:フレックスタイム制
◎費 用:年会費 8,000円(内訳:種苗代、資材代、水道 代、燃料代、道具代、機械使用料、土地利用料)
 ※会員との話し合いにより、作付け品目によって追加の徴収もあるかもしれません。
 ※遠方より参加される方はご相談下さい!
◎申し込み問い合わせ:ankaju.yoyaku@gmail.com
 申し込み開始は3月23日より、定員になり次第締切りとなります。
◎持ち物
 ザ農スタイル、手袋、顔の虫除けネット、携帯蚊取り線香、こだわりの道具、水筒、お弁当(自炊可)
◎講 師
・基本的にいません!畑には先輩がいるだけです。
・できる人はできない人に教えましょう。
・出来ない事を味わいましょう。それがもっとも大切な財産です!!のちに良い思い出になるものです。
◎先輩代表:小池棟梁、安斎じーじ、たまに安斎伸也
◎素人代表:テツコさん
◎収穫物
・各々食べたい分だけ収穫してOK
・食べてない人がいないかお互いに気遣いましょう!
・一時的にたくさん取れちゃった時は、加工をお母さんや近所の方にレクチャーしてもらいます。
 それでも余っちゃう時は、友人知人に配っても良いがほどほどにしましょう。(他の生産者のため)
◎栽培ポリシー
・農薬、化学肥料は使用せずに栽培しましょう
・有機肥料:動物性は極力控えましょう。
・植物性については、積極的に使用しよう!
・農業資材について、マルチ、網ネット等は土中に放置や鋤きこまなければ使用を認める。

\ 百姓マスターへの道 /
・農作業は誰でもできる単純作業ばかりです、すぐにできるようになるでしょう、
 でも同じ動きなので根気とマイペースが大切です。また、できるようになった作業でも、
 より省力で、よりスピーディーにできるように心がけましょう。
・草むしりに始まり、草むしりに終わると言っても良いほど草むしりです。笑
 草のむしり方ひとつとってもとても多様です。
 時期や、栽培品目によって、道具の違いや、雑草の種類によっても違います。
 まるで禅の行そのものです。草むしりで、悟りの境地を開きましょ~!笑
・野菜は丁寧に扱いましょう。収穫された野菜は、太陽と土と水とあなたとで出来た芸術品です。
・全ての作業を積極的に取り組みましょう。女だから、男だから、経験の有る無し関係無し
 みんな初めはできませんし、遅いのです。その時できなくても、後で必ず練習してください。
 やった時間だけ上手になります。覚えた技術は何があろうと、どこへ行こうとなくなりません!
 もちろん無理はダメですよ!得意不得意ありますからね。笑!
・安全に十分に気をつけて!!!各自保険に入ってください。
 いかなる責任も当クラブでは、負いません、あしからずご了承くださいね。
 それではおまちしてます。
あんざい果樹園『サスケネ畑クラブ』はじめます!
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PLAY TIME CAFE at CAFE IN CAVE in あんざい果樹園 vol.2(2016.03.07.MON)
本年の2月よりスタートした伝説のカフェ『CAFE IN CAVE』の場所をお借りしてのひと月に一度だけのスペシャルカフェも2回目を迎えます。前回は季節はずれの雨の一日となりました。それでもFBだけの告知にも関わらず沢山のお客様に来て頂きました。この場を借りてお礼を申し上げます。ありがとうございました。今回も前回に引き続き、食べ損ねたとの声を多数頂きましたので、もう一度ガトーショコラをお出ししようと思っています。あともう一品は来てのお楽しみとなります。ご存知の方も多いと思いますがプレイタイムカフェのお店の名前は、フランスの映画監督・俳優ジャック・タチの1967年の映画「プレイタイム」のタイトルから頂いたものです。今回は昔懐かしいプレイタイムの備品だった映画のオリジナルポスターなどの関連グッズを中心にお店に展示しようと思っていますので、オールドファンの方は是非。そして新しいお客様にもBGMを含め、当時のカフェの雰囲気を感じられる様にまとめたいと思っていますので是非是非お越し下さい。お待ちしております。(丹治マスターFBから引用)
◎日 時:2016年3月19日(土)13:00〜18:00(ラストオーダー17:30)
◎会 場:あんざい果樹園 福島市町庭坂字原ノ内14
◎メニュー
・コーヒー 500円
・カフェオレ 500円
・リンゴジュース 400円
・デザート各種 〜500円
PLAY TIME CAFE at CAFE IN CAVE in あんざい果樹園 vol.2
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岩波友紀写真展『もう一度だけ One last hug 津波に奪われた命』(2016.03.01.THU)
東日本大震災の津波は、多くの命を奪い去った。津波がほかの自然災害と大きく違うのは、被害にあった人たちがどこにいるかわからなくなることがあることだ。4年半がたった時点でいまだ行方不明者数は2,573人にのぼる。震災後から現在まで行方不明の幼い我が子を捜す3人の父親を作者は取材してきた。その状況はすべて自然災害だけではない要素を含んでいる。石巻市立大川小学校では地震後も校庭にとどまり続け、避難が遅れたことで多くの児童が犠牲となった。南相馬市原町区萱浜では、原発の爆発によって捜索の自衛隊員や警察官がいなくなった。大熊町でも原発事故によって捜すどころか町に入ることすらできなくなった。助かったかもしれない命、せめて野ざらしにされることはなかった命があった。
「復興」の言葉があふれる中で、父親たちは震災から5年を迎えようとする今も、同じことが繰り返されないことを願いながら、愛する我が子を捜している。あの日から一歩も前に進めない孤独な戦いがあり、続けることを可能にした仲間の支えがあった。願いはひとつ。「もう一度だけ、この手で抱きしめたい」。 カラー22点・モノクロ28点。
◎日 時:3月2日(水) ~3月15日(火) 10:30~18:30(最終日は15:00まで)会期中無休
◎会 場:銀座ニコンサロン
 〒104-0061 東京都中央区銀座7-10-1 STRATA GINZA(ストラータ ギンザ)1・2階
◎日 時:3月31日(木) ~4月6日(水) 10:30~18:30(最終日は15:00まで)会期中無休
◎会 場:大阪ニコンサロン
 〒530-0001 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト・オフィスタワー13階
◆岩波友紀(イワナミ ユキ)
1977年長野県生まれ。フォトジャーナリスト。2001年から活動を始め、アジアや中東、バルカン半島などの写真を撮る。03年から日本の大手新聞社のスタッフフォトグラファーとして、東京や仙台、大阪、福島を拠点に国内外のニュースやストーリーを撮影。現在はフリーとして福島市に居を構え、東日本大震災と福島第一原発事故の取材も続ける。 コニカミノルタプラザ(東京)やOCHA(神戸)などで写真展を開催するほか、Southeast Museum of Photography(フロリダ)、Corden|Potts Gallery(カリフォルニア)、THE POWER HOUSE ARENA(ニューヨーク)などで作品を展示。受賞歴に、「フォト・プレミオ」(コニカミノルタ)、「Prix de la Photographie Paris」銀賞、「CRITICAL MASS TOP50」などがある。オンライン新聞「The PHOTO JOURNAL」主宰。(銀座ニコンサロンHPより引用)
*YUKI IWANAMI.PHOTOJOURNALIST:http://www.yukiiwanami.com/home
*http://www.thephotojournal.org/:http://www.thephotojournal.org/
*ニコンサロン:http://www.nikon-image.com/activity/salon/
岩波友紀写真展『もう一度だけ One last hug 津波に奪われた命』
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ASYLUM'16 in Fukushima『鎮魂・そして未来へ』(2016.02.25.TUE)
ASYLUM(アサイラム)は現代という荒野で音楽やアートに心の拠り所を求めるというコンセプトのもと2007年より開催している沖縄那覇市の桜坂を舞台にした街フェス。2011年3月11日の東日本大震災をきかっけに2012年3月からASYLUM in Fukushimaと題し福島での開催がスタートしました。ASYLUM in Fukushimaは毎年3.11という区切りの日に開催され、全国から被災地に心を寄せるアーティストが集結し熱演を繰り広げます。それはこの特別な日に集まった人みんなで手を合わせ、大切な人を想い、音楽やアートによって傷ついた心を癒やし、生きる希望を見出す意味があります。人や地域が繋がり、さまざまなアイディアが生まれ、音楽やアートによって感動や楽しさと共に広がって行くことで未来への新しい力になる。その繋がりを生み出す場としてASYLUM in Fukushimaは開催されます。
◆Fukushima City @ LiveSpace C-moon
◎日 時:2016年3月10日(木)開場 17:30 開演 18:00
◎会 場:LiveSpace C-moon 福島県福島市大町4-24 B1 TEL 024-529-5752
◎出 演:タテタカコ、渡辺俊美(TOKYO NO1 SOULSET・ZOOT16・猪苗代湖ズ)、the LOW-
 ATUS(細美武士×TOSHI-LOW)、永山愛樹(TURTLE ISLAND/ALKDO)、
 マルチーズロック(沖縄)
・アート:オトエホン(足田メロウ・ヒロカネフミライブペイント)
・伝統文化:花柳流日本舞踊里の子会
・DJ:ARTMETAL、OOP
◎関連イベント①:足田メロウ(絵と陶器)× ヒロカネフミ(絵)『春のおとづれ』
・会 期:2016年3月7日(月)~13日(日)10:30~19:30
・会 場:PICK-UP 2F 福島市万世町4-28 TEL 024-531-6355 ※火曜日定休
・料 金:入場無料
◎関連イベント②:乙黒信(紅型染め)『つながりのつながりのつながりのつづき』
 紅型染めつけ体験ワークショップ(開催期間中、随時体験可能) お好きな柄を選んでいただいて、
 コースターへ染めつけしていただけます。1枚 800円、2枚 1,500円
・会期:2016年3月7日(月)~13日(日)10:00~19:00
 ※3/11はクローズ。いわきクラブソニックにて展示。
・会 場:福島市大町9-21NTT隣り ニューヤブウチビル3F TEL 024-522-2659
・料 金:入場無料
◎チケット取扱い
・LiveSpace C-moon 前売券¥3,000+1D 当日券¥3,500+1D
・ローソンチケット/TEL:0570-084-002/[Lコード:26376]
・チケットぴあ/[Pコード:289-738]
・イープラス
◎お問合せ:音連れ MAIL:info@otozure.net
◆Iwaki City @ club SONIC iwaki & Music Bar burrows
◎日 時:2016年3月11日(金)開場 15:00 開演 15:15
◎会 場
・club SONIC iwaki 福島県いわき市平大工町9-2 TEL 0246-35-1199
・Music Bar burrows 福島県いわき市平田町1-14-B1F TEL 0246-24-7772
◎出 演:タテタカコ、羊歯明神(遠藤ミチロウ+山本久土+石塚俊明)渡辺俊美(TOKYO NO1
 SOULSET・ZOOT16・猪苗代湖ズ)the LOW-ATUS(細美武士×TOSHI-LOW)、永山愛樹(TURTLE
 ISLAND/ALKDO)マルチーズロック(沖縄)、内郷げんこつ会+足田メロウ、ミーワムーラ、notice
 it、Chano
・アート:オトエホン(足田メロウ・ヒロカネフミライブペイント)
・アート展:乙黒信(紅型染め)
・伝統文化:じゃんがら遊劇隊(じゃんがら念仏踊り)
◎チケット取扱い
・club SONIC iwaki & Music Bar burrows 前売券¥3,000+1D 当日券¥3,500+1D
 ※2会場での開催、チケットは共通券となります
・ローソンチケット/TEL:0570-084-002/[Lコード:26376]
・チケットぴあ/[Pコード:289-738]
・イープラス
◎お問合せ:club SONIC iwaki ]MAIL:sonic-iwaki@sonic-project.com TEL:0246-35-1199
*ASYLUM'16 in Fukushima:http://asylum-fukushima.com/2016/
ASYLUM'16 in Fukushima
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DJ Marcy、カリフォルニア・バークレー「David Brower Center」に登場!!(2016.02.24.WED)
来月3月12日(sat)は、舞台はアメリカへ。西海岸は夢のカリフォルニア州、オークランドのお隣バークレーで開催されるパーティーに大変光栄にもお招き頂きました。DJプレイで2セット楽しんでまいります。多種多様多彩な音楽文化で溢れる大好きなベイエリアサウンドの土地に立ち、広大なカリフォルニア産のSOUL、FUNK、JAZZの数々をDJプレイ出来る事に今から気持ちが高ぶります。申し訳ございませんが3月9日から一週間ほどリトルバードはCLOSEさせて頂きます(Facebookから引用)。サンフランシスコ、オークランド界隈の皆さま、是非!!
◎日 時:2016年3月12日(土)
◎会 場:David Brower Center 2150 Allston Way Suite 100 Berkeley, CA 94704
*David Brower Center:http://browercenter.org/
DJ Marcy、カリフォルニア・バークレー「David Brower Center」に登場!!
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『A FILM ABOUT COFFEE』フォーラム福島上映イベントに珈琲舎雅出店!(2016.02.20.SAT)
SAKAMOTO COFFEEさん企画による、映画『A FILM ABOUT COFFEE』@フォーラム福島上映会開催。上映期間中、フォーラム福島4にて、県内のコーヒー店が日替わりでコーヒーを販売します。“From seed to cup”(種からカップまで)コーヒーの旅路に想いを馳せて美味しい一杯をどうぞ。
◎企 画:SAKAMOTO COFFEE 〒960-8061 福島県福島市五月町1-12 メゾン高徳1F
◎日 時:2016年3月5日(土)〜11日(金)9:00~、18:30〜
◎会 場:フォーラム福島4 〒960-8051 福島県福島市曽根田町7-8 TEL 024-533-1515
◎出 店
・Cafe ひらなが(福島市飯坂町)
・珈琲楓舎(福島市荒井)
・珈琲舎雅(福島市花園町)
・SAKAMOTO COFFEE(福島市五月町)
・J's coffee(福島市丸子)
・伏見珈琲店(福島市松川町)
・MOTO COFFEE(北塩原村桧原)
・RIVER BEACH COFFEE(福島市松川町)
・FLATWHITE COFFEE FACTORY(CAFE&BAKERY KERIKERI 福島市曽根田)
※終了時間は各店異なります。
*A FILM ABOUT COFFEE:http://www.afilmaboutcoffee.jp
*SAKAMOTO COFFEE:https://www.facebook.com/sakamotocoffee
*フォーラム福島:http://www.forum-movie.net/fukushima
9:00〜 18:30〜
3月5日(土) MOTO COFFEE
RIVER BEACH COFFEE
MOTO COFFEE
RIVER BEACH COFFEE
3月6日(日) SAKAMOTO COFFEE 珈琲舎 雅
3月7日(月) J's coffee J's coffee
FLATWHITE COFFEE FACTORY
3月8日(火) 伏見珈琲店 Cafe ひらなが
3月9日(水) 珈琲 楓舎 SAKAMOTO COFFEE
3月10日(木) MOTO COFFEE MOTO COFFEE
SAKAMOTO COFFEE
3月11日(金) 珈琲舎 雅 RIVER BEACH COFFEE
『A FILM ABOUT COFFEE』フォーラム福島上映イベント
『A FILM ABOUT COFFEE』フォーラム福島上映イベント
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DOMMUNE FUKUSHIMA! #34@club NEO DJ Marcy(LITTLE BIRD)登場!!
(2016.02.15.MON)

DOMMUNE FUKUSHIMA! 今年1回目の配信は、福島市のclub NEOからの公開配信です。久々に後半の音楽プログラムも福島から配信。多数のご来場をお待ちしております。
◎日 時:2016年3月1日(火)19:00~
◎会 場:club NEO 〒960-8035 福島市本町5-1 パートナーズビルBF1
◎出 演
・19:00~ DOMMUNE FUKUSHIMA!#34「STOP!思考停止 開沼博からの提言 vol.4 After 5 years」
 開沼博(社会学者)、PIKA(あふりらんぽ)、山岸清之進(プロジェクトFUKUSHIMA!)、小川直人(キュレーター)
・21:00~ DOMMUNE FUKUSHIMA! BROADJ
 DJ:SHINCO(スチャダラパー)、Marcy(LITTLE BIRD)
◎入場料:1,500円(1d付)
*club NEO:http://www.neojpn.com/
*DOMMUNE:http://www.dommune.com/
DOMMUNE FUKUSHIMA! #34@club NEO DJ Marcy(LITTLE BIRD)登場!!
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『春のおとずれ』足田メロウ+ヒロカネフユミ二人展@PICK-UP(2016.02.14.SUN)
2012年より毎年2月に福島市といわき市で開催されている『ASYLUM in Fukushima』に、即興絵画ユニット“オトエホン”名義で出演している滋賀の絵描き足田メロウと、沖縄の絵描きヒロカネフミ。今年は「ASYLUM in Fukushima 2016」での来福に合わせ、洋服のセレクトショップ「PICK-UP」2階にて、初となる二人展を開催します。期間中、福島のフラワーコーディネーター・ヤスダフミが会場内のフラワーデコレーションを担当。そして普段はPICK-UPのバックヤード兼お直し部屋として使用される2階部分を垣間見れるまたと無い機会、展示作品と共にお楽しみください。
◎日 時:2016年3月7日(月)~3月13日(日)10:30~19:30(火定休)
◎会 場:PICK-UP 2F 〒960-8033 福島市万世町4-28 024-531-6355
◎入場料:無料
◆足田メロウ
1973生・画家 滋賀県出身、京都在住。絵画制作のほか、映像・アニメーション作品、ライブペインティング、詩人・ 豊原エスとの著作、壁画制作、 CDジャケットや舞台用ポスター、ショップカード等への作品提供、などを行う。自身の作画・創作行為に対して、 他者とのコミュニケーション手段としてのあり方をより意識し活動を行う。その為これまでに詩・音楽・身体表現・ 映像・書・子供、等他分野の表現者とのコラボレーションも精力的に行う。熱中して取り組めることやその場さえ あれば自身の表現手段を絵画に限定する必要はないとも思っている。
◆ヒロカネフユミ
1978年京都府生まれ。1998年に沖縄へ移住。2000年沖縄県立芸術大学・美術工芸学部を中退後、独学で油絵を描きはじめる。沖縄県内外での個展、グループ展を重ねながら、 人との出逢い、つながりの中でさまざまなライブ、イベントポスター、CDジャケット等を制作。2012年ライブペイント活動をはじめる。
『春のおとずれ』足田メロウ+ヒロカネフユミ二人展
『春のおとずれ』足田メロウ+ヒロカネフユミ二人展
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巡回展『波のした、土のうえ』in 福島 小森はるか+瀬尾夏美(2016.02.13.SAT)
大津波からもうすぐ5年が経ちます。津波に洗われた東北の沿岸部にあったように、どこに暮らす人にも、きっと同じように5年という時間があったと思います。私たちは東京の学生だった2011年4月に初めて東北の沿岸部を訪れ、地域の人たちに助けられていく体験を通して、「ここで生きている人たちの声を誰かに届けたい」と考えるようになりました。そこで、時間や距離を越えて声を届けるひとつの方法として、「記録」に向き合い始めます。 2012年春には岩手県沿岸南部に位置する陸前高田市に拠点を移し、その土地で暮らすことを選びました。私たちはただただ、日々変わっていく風景を目の当たりにしながら、陸前高田の人たちに話を聞かせてもらいながら、およそ5年間の移り変わりのかたわらに身を置き続けました。私たちの作品は、この土地と、この土地に生きる人たちの声を拾おうとする一連の行為の集積と言えるかもしれません。同時にそれらが土地の記録の一部となり、声を届ける媒体になろうとする「表現」のひとつの形になるように、と考えています。本巡回展は2014年冬に発表した「波のした、土のうえ」という作品群の展示を軸とするとともに、訪れる土地で出会う人たちとの対話を目的としています。大津波に洗われた陸前高田に経過した時間と同じように、他の土地に流れた時間もまた、あの時誰もが予想したどれとも違うものだっただろうと思います。声を届けながら、声を受け取っていく。巡回の過程を通して、私たちの展覧会は有機的な運動をともない、更新されていきます。大津波から5年目のある日に、ここ、福島で、あなたと出会えることをたのしみにしています。 2015年2月 小森はるか+瀬尾夏美
◎会 期:2016年2月20日(土)〜 3月6日(日)10:00〜18:00(金土日20:00まで)
◎入場料:無料
◎会 場:ギャラリーオフグリッド 福島市荒町4-7 県庁南再エネビル2F
 JR福島駅より徒歩15分。福島県庁南の天神橋手前。
 ※駐車場はございませんので、公共交通機関をご利用ください。
◎共 催:KiNoKuMaYA、小森はるか+瀬尾夏美
◎デザイン:住吉あゆみ
◎展示設営:酒井耕、関本欣哉
◎記 録:一般社団法人NOOK
◎助 成:公益財団法人朝日新聞文化財団、企業メセナ協議会GBfund、公益財団法人野村財団、公益信託うつくしま基金
◎後 援:ギャラリー・オフグリッド運営委員会、飯舘電力株式会社
◎協 力:趙純恵、一般社団法人NOOK、せんだいメディアテーク3がつ11にちをわすれないためにセンター、てつがくカフェ@せんだい、はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト、Japanese Wine Bar regaletto
◆関連イベント
◎︎オープニングパーティー
・2016年2月20日(土)17:00〜18:30
・ケータリング:ふうろ
・参加費1000円/軽食・1ドリンク付
◎︎トークイベント①
・2016年2月20日(土)14:00〜16:00 
・ゲスト:椹木野衣氏(美術批評家)、赤坂憲雄氏(民俗学者)
・申し込み不要、参加費無料
【椹木野衣】
1962年秩父市生まれ。美術批評家、多摩美術大学教授、芸術人類学研究所所員。主著『増補シミュレーショニズム』(ちくま学芸文庫)、『日本・現代・美術』(新潮社)、『太郎と爆発 来るべき岡本太郎へ』(河出書房新社)ほか。1999年に水戸芸術館で「日本ゼロ年」展をゲスト・キュレーション。2015年に『後美術論』(美術出版社)で第25回吉田秀和賞受賞。同年『アウトサイダー・アート入門』(幻冬舎新書)、『戦争画とニッポン』(会田誠との共著、講談社)、『日本美術全集 第19巻 拡張する戦後美術(責任編集、小学館)など刊行。「グランギニョル未来」の一員として福島県の帰還困難区域内で開催中の展覧会「Don’t Follow the Wind」にも参加している。
【赤坂憲雄】
1953年、東京生まれ。東京大学文学部卒業。東北芸術工科大学教授、同大東北文化研究センター所長などを経て、現在、福島県立博物館長。学習院大学教授。民俗学、日本思想史を研究。1999年『東北学』を創刊。2011年4月、東日本大震災復興構想会議委員就任。5月、福島県復興ビジョン検討委員会委員就任。6月、南相馬市の復興ビジョン会議委員就任。著書に、『岡本太郎の見た日本』(ドゥマゴ文学賞、芸術選奨文部科学大臣賞受賞、岩波書店)、『東北学/忘れられた東北』『岡本太郎という思想』(講談社)ほか多数。
◎トークイベント②
・2016年2月21日(日)14:00-16:00 
・ゲスト:山内明美氏(社会学者)、赤坂憲雄氏(民俗学者)
・申し込み不要、参加費無料
【山内明美】
宮城県南三陸町生まれ。社会学者、大正大学特命准教授。専攻は歴史社会学、東北研究。とりわけ、近代日本における東北地方の役割とポジションについて社会学、歴史学、民俗学双方の観点をとり入れながら“The Rice Nationalism”の研究に取り組んできた。朝鮮半島、台湾など旧植民地地域もフィールドにしている。近年は、宮城県南三陸町での生存基盤調査もはじめている。著書『こども東北学』イースト・プレス、共著『東京/東北論』明石書店、『ひとびとの精神史』岩波書店など。
◎トークイベント③
・東北で活動する若手制作者・芸術家によるトーク「いま・ここで『表現すること』に向き合う」
・2016年3月5日(土)15:00-18:00
・登壇者:小林和貴氏(デザイナー)、久松知子氏(画家)、村上一真氏(写真家)、
 浅野希梨(KiNoKuMaYA主宰)、小森+瀬尾
・申し込み不要、参加費無料
【小林和貴】
1986年福島県大熊町生まれ。多摩美術大学情報デザイン学科卒業後、同学科研究室を経て、2012年に南馬市へ移りフリーペーパーのデザイナーに。2013年より仙台の制作会社にて主にwebデザインを担当。
【久松知子】
1991年三重県生まれ。山形市在住。歴史や社会の反映としての美術の在り方に興味を持ち、絵画を制作している。現在の制作場所は山形県上山市の共同アトリエ「工房 森の月かげ」。2015年「第18回岡本太郎現代芸術賞」岡本敏子賞受賞。
【村上一真】
1989年岩手県陸前高田市生まれ。盛岡大学文学部修了。大学在学中に写真を始め、海や里山など田舎の風景を主に撮る。震災後からふるさとの移りかわりを撮り続けている。陸前高田市在住。
【浅野希梨】
1983年福島生まれ。2011年以後、福島でおこる表現にこだわり、表現者と参加者が交わる場づくりを軸に舞台等の企画プロデュースを行う。人々の生活スタイルに寄り添った文化や領域横断的な地方型表現活動のあり方を模索して活動中。
◆特別上映会〜相馬高校放送局作品群の上映〜
・2016年2月27日(土)13:00〜17:00
・アフタートーク:15:00〜16:30
・会場:旧御倉邸
・登壇者:阿部泰宏氏(フォーラム福島総支配人)、渡部義弘氏(前相馬高校放送局顧問)、
 赤坂憲雄氏、小森+瀬尾
・申し込み不要、参加費無料
【阿部泰宏】
1963年、福島市出身、國学院大学文学部卒。1981年、東北地方に映画館を展開しようとする㈱フォーラム運営委員会の劇場運営理念に共鳴し、入社。平成6年よりフォーラム福島総支配人として、映画上映活動に従事。モットーは「たかが映画、されど映画」。
【渡部義弘】
福島県立新地高等学校教諭、前相馬高校放送局顧問、現相馬クロニクル主宰(相馬クロニクルは相馬高校放送局卒業生の上映を主たる目的とした任意団体です)太陽の塔と同い年でずっと福島県民。
【相馬高校放送局】
相馬高校放送局は震災直後から高校生の視点で震災を伝える活動を続けてきた。地元福島で話題になることは少ないが、東京新聞こちら特報部や朝日新聞オピニオン欄などでは大きく取り上げられた。2013年には高校生として初めて日本ジャーナリスト会議特別賞を受賞(高校生作品のノミネート自体初)。同年7月には第60回NHK杯全国高校放送コンテストテレビドキュメント部門で優勝。福島におけるコンテストのみ評価は低いが、マスメディアでは取り上げられない高校生の声を聞くことができると、国内はもとより国外でも高い評価を受けている。
◆シネマてつがくカフェ「波のした、土のうえ」
・2016年3月6日(日)13:00-17:30
・ファシリテーター:西村高宏さん
・ファシリテーショングラフィック:近田真美子さん
・申し込み不要、参加費無料
小森+瀬尾作品「波のした、土のうえ」をみなさんとともに鑑賞したあと、対話の場・シネマてつがくカフェを開きます。どうぞお気軽にご参加ください。休憩時にはお飲物をご用意しております。
・てつがくカフェとは?
てつがくカフェは、わたしたちが通常当たり前だと思っている事柄からいったん身を引き離し、「そもそもそれって何なのか」といった問いを投げかけ、ゆっくり お茶を飲みながら「対話」をとおして自分自身の考えを逞しくすることの難しさや楽しさを体験していただこうとするものです。
*てつがくカフェ@せんだい:http://tetsugaku.masa-mune.jp/
*考えるテーブルてつがくカフェ:http://table.smt.jp/?p=4097
【西村高宏】
福井大学医学部准教授。「てつがくカフェ@せんだい」主宰。専門は臨床哲学。哲学以外の研究者や様々な職業従事者と連携し、医療や教育、科学技術、政治、アートなどのうちに潜む哲学的な諸問題を読み解く活動をおこなう。2011年3 月11日以降は、「せんだいメディアテーク」と連携しながら、震災という〈出来事〉を〈対話〉という営みをとおして自分たちのことばで語り直すための 〈場〉を拓いている。
【近田真美子】
東北福祉大学講師。「てつがくカフェ@せんだい」スタッフ。専門は精神看護学。精神科をはじめ外科病棟やICU病棟にて看護師として働いた後、看護教育に携わる。てつがくカフェ@せんだいのスタッフとして主にファシリテーション・グラ フィックを担当している。また、震災後「東日本大震災を〈考える〉ナースの会」を立ち上げ、看護師を対象とした哲学的対話実践の場を拓いている。
◎komoriseo3小森はるか+瀬尾夏美
映像作家の小森と、画家で作家の瀬尾によるアートデュオ。2011年4月、ふたりで沿岸部のボランティアに訪れたことをきっかけに結成。2012年4月に岩 手県気仙郡住田町へ移住。沿岸の陸前高田市を中心に、移り変わる風景や人びとのことばの記録を続けている。また、記録を未来や遠くの人に受け渡すための表 現について考えながら、多様なアート表現をつくり出している。
*komoriseo3小森はるか+瀬尾夏美:http://komori-seo.main.jp/
*巡回展『波のした、土のうえ』in 福島PDF:http://lifeku.jp/news/images/PDF_NamiTsuchi_f.pdf
巡回展『波のした、土のうえ』in 福島
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TANiSHQ、及川景子、平井ペタシーからなる『月の砂漠』福島初見参!(2016.02.02.TUE)
TANiSHQ、及川景子、平井ペタシーからなる”月の砂漠”待望の東北初公演が福島に初見参!今全国各地で人気急上昇中のユニットのライブとワークショップを2日間たっぷり堪能していただきます!ワークショップは「音」「詩」「踊」の3本立て、7時間みっちり!ライブ会場は知る人ぞ知るディープな空間・飯坂温泉旅館「清山・地下バー」アラブ音楽の生演奏と、TANiSHQの舞で魅せる異次元ワールドをお楽しみに!
◆月の砂漠LIVE
◎日 時:2016年2月20日(土)open 19:45 start 20:15 ※ナイトマーケット 19:00~
◎会 場:飯坂温泉「清山」地下バー 〒960-0261 福島県福島市飯坂町中野山岸7
◎料 金:前売り 3000円 当日 3500円 1ドリンク・温泉付き‼
◎出 演:TANISHQ(踊)、及川景子(バイオリン)、平井ペタシ陽一(タブラ)
◆月の砂漠WORKSHOP
◎会 場:旧堀切邸・下蔵 〒960-0201 福島県福島市飯坂町東滝ノ町16
◎WS1「音-リズム解説」
・日 時:2月20日(土)12:00〜13:30
・料 金:3,000円
・講 師:平井ペタシ陽一
◎WS2「詩・背景と歌詞解説」
・日 時:2月20日(土)14:00〜16:30
・料 金:4,000円
・講 師:及川景子
◎WS3「踊」※WS3のみの受講はできません。
・日 時:2月21日(日)13:00〜16:00
・料 金:8,000円
・講 師:TANISHQ
◎WS全て受講の方 15,000円 → 13,500円
◆ご宿泊希望
ショー会場となる「清山」にご宿泊いただきます。イベント特別価格(1泊2食)10,000円
◆ご予約
メール(nmiura1014@gmail.com)にてご予約ください。下記のご記入をお願いいたします。
・氏 名
・住 所
・電話番号
・メールアドレス
・ご予約内容をお選びください。
 A.ライブのみ
 B.ワークショップのみ
 ※ワークショップの番号の記載をお願いいたします。
 C.ライブ + ワークショップ
・ご宿泊の有無
TANiSHQ、及川景子、平井ペタシーからなる”月の砂漠”福島に見参!
TANiSHQ、及川景子、平井ペタシーからなる”月の砂漠”福島に見参!
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PLAY TIME CAFE at CAFE IN CAVE in あんざい果樹園(2016.02.01.MON)
今年2月から毎月第3土曜日に、あんざい果樹園の中で営業していた伝説のカフェ『CAFE IN CAVE』の素敵な空間で、ひと月に一度だけ、郡山の同じ伝説のカフェ『PLAY TIME CAFE』がスペシャルオープン。カフェと同時にライブや作品展、フリーマーケットなど、お客さまと一緒に楽しめる場所になります。また、今回は『うつわギャラリーあんざい』にて、望月貴子さん&手島渚さんの『足ほぐし手ほぐしセラピー』も同時開催。『足ほぐし手ほぐしセラピー&カフェ』でゆるりとした時間をお過ごし下さい。
◎日 時:2016年2月20日(土)13:00〜18:00(ラストオーダー17:30)
◎会 場:あんざい果樹園 福島市町庭坂字原ノ内14
◎メニュー
・コーヒー 500円
・カフェオレ 500円
・リンゴジュース 400円
・デザート各種 〜500円
PLAY TIME CAFE at CAFE IN CAVE in あんざい果樹園
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『黒塚』上映会+トークセッション@フォーラム福島(2016.01.30.SAT)
重い使命のために都を離れ、旅を続け辿りついたのは陸奥(みちのく)の安達ケ原。そこで鬼婆と化した女が犯した罪、受けた業、身を切る悲しみ。魂を救ったのは旅の僧侶。女が罪を犯す場と決めたのは、なぜ安達ケ原だったのだろうか。京の都から東北へ。仕える公家の娘の病を治すために胎児の生き肝を得る旅に出た乳母・岩手。流れついた奥州・安達ヶ原で目的を果たします。しかし、殺めた妊婦が持ってたお守りから、己が手を下したのは京に残してきた実の娘の愛衣と知り…。狂気のあまり鬼婆と姿を変え、安達ヶ原で人を喰らっていた鬼婆は、後に旅の僧侶・東光坊祐慶と仏の力によって成仏。葬られた地は「黒塚」と呼ばれるようになりました。
福島県二本松市(元・安達郡大平村)を舞台とする安達ケ原の鬼婆の伝説は、地方と大都市圏の供給、消費の関係、中央から東北への眼差しをも暗示させます。
また安達ヶ原の鬼婆伝説に取材した能の演目「黒塚」の糸車に示されるように、時間をテーマとし、決して引き返すことの出来ない血筋を断ち切った「悲しみ」を含んでいます。「黒塚」発信プロジェクトは、このような「黒塚」の伝説・伝承をテーマに、東北の精神性・風土を探究するものです。2014年、2015年。「黒塚」発信プロジェクトから、二人の表現者による二つの映像作品が生まれました。
・2014年―コンテンポラリーダンサー・平山素子主演『KUROZUKA 黒と朱』
・2015年―舞踏家・大野慶人主演『KUROZUKA 黒と光』
「黒と朱」は、岩手とその娘・恋衣のイメージから制作されました。「黒と光」は、鬼婆と東光坊祐慶のイメージから生まれました。2014年度に完成した『KUROZUKA 黒と朱』と初披露となる『KUROZUKA 黒と光』のダブル上映会と、多様なジャンルから「黒塚」にアプローチするトークセッションを開催します。福島への、東北への思いと問いが凝縮した「黒塚」の世界。ぜひ目撃してください。
・題字:千葉清藍さん(書家)
・フライヤーデザイン:小池晶子さん(FOR座REST、プロジェクトFUKUSHIMA!)
◎平成27年度文化庁地域の核となる美術館・歴史博物館支援事業
 はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト2015『黒塚』発信プロジェクト
◎日 時:2016年2月21日(日)14:00~16:30
◎会 場:フォーラム福島4 福島市曾根田町6-4
◎出 演
・東雅夫(文芸評論家/「幽」編集顧問)
・和合亮一(詩人)
・懸田弘訓(伝統芸能研究者/福島県民俗芸能学会調査団団長)
・鈴木裕美子(福島大学教授/舞踊研究者)
・モデレーター 渡邊晃一(福島大学教授/美術家)
◎料 金:入場無料
◎主 催:はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト実行委員会
◎お問い合せ:はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト実行委員会事務局
 〒965-0807 福島県会津若松市城東町1-25(福島県立博物館内)TEL 0242-28-6067(事務局直通)
 0242-28-6000(福島県立博物館代表) FAX 0242-28-5986(福島県立博物館内)
 *毎週月曜日、祝日の翌日は休業
◆KUROZUKA 黒と朱
・主演・舞踏:平山素子(コンテンポラリーダンサー)
・映像監督:高明
・音楽:野島健太郎
・企画・美術:渡邊晃一
・制作年:2014年
◆KUROZUKA 黒と赤
・主演・舞踏:大野慶人(舞踏家)
・映像監督:古田晃司
・音楽:落合敏行
・企画・美術:渡邊晃一
・制作年:2015年
◆トークセッション「黒塚」
・第1部 表現としての黒塚―伝説・文学・芸能
 東雅夫×渡邊晃一
・第2部 交差する視線―黒塚から
 東雅夫× 和合亮一×懸田弘訓×鈴木裕美子
・モデレータ:渡邊晃一
◎はま・なか・あいづ文化連携プロジェクトとは…
福島県立博物館が福島県内の大学、文化施設、NPO 等との連携により2012 年から実施しているアートプロジェクト。はま(福島県の太平洋側)、なか(東北新幹線、東北自動車道が貫く福島県の中央部)、あいづ(新潟県に隣接する福島県の山間部)で展開する活動を通して、福島の文化・歴史・自然の豊かさを再発見すること、福島が抱える課題を共有し共に考える場を生み出すことを目的としています。2015 年度は、8 つのプロジェクトを実施。
*はま・なか・あいづ文化連携プロジェクト:http://hamanakaaizu.jp/
『黒塚』上映会+トークセッション@フォーラム福島
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LIVE ALIVE vol.86『チョコの代わりにマダムの極悪ギターはいかが?!』
@AS SOON AS(2016.01.28.THU)

86回目のLIVE ALIVEは、マダムギター長見順さん&元ボ・ガンボスの岡地曙裕さんをゲストにお迎えします。 対バンにオール殿下、沖は確かな、盛岡から初参戦は湯澤ひかりちゃん、DJにユースケ&カッツ、強力な布陣です。前売りの予約絶賛受付中、是非!!
◎日 時:2016年2月13日(土) 開場 18:00/開演 18:30
◎会 場:AS SOON AS 〒960-8041 福島県福島市大町1-16 TEL/FAX 024-524-0750
◎出 演
・SPECIAL LIVE ACT:マダムギター長見順&岡地曙裕
・LIVE ACT:オール殿下、沖は確かな、湯澤ひかり(盛岡)
・DJ's:Yusuke(The Last Numbers、Maybe Tomorrow)
・Welcome! aka Kattsu(Maybe Tomorrow)
◎料 金:前売 2,000円(1d)/当日 2,500円(1d)
*AS SOON AS:http://www.swism.com/as_as/
LIVE ALIVE vol.86『チョコの代わりにマダムの極悪ギターはいかが?!』
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創業45年、職人の技と味。北京料理『王芳』ホームページのご紹介。(2016.01.25.MON)
福島市に中国料理の専門店が少なかった昭和46年4月16日。街の片隅に席数7つの小さな店が誕生した。狭い玄関を入ると木組のカウンター、モダンな店内。丸太を輪切りにした様な俎、大きい包丁に目新しい献立表。 少し強面な店主。たちまち街の話題になったはず! 頑固な親方から受け継いだ技と味を、頑固に守る。それが王芳のルーツ。こよなく愛し支えて下さる多くの皆様に感謝しながら…。
麺、餃子、飯、湯、一品の「菜単」、「オードブル」の紹介ページのほか、「王芳を綴る」の北京料理ウンチクとレシピ紹介。また、王芳を愛する全国の熱烈ファンの「寄稿」と内容満載です。是非!
*王芳:http://ohho-fukushima.com/
北京料理『王芳』ホームページ
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